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よくあるご質問

参加申込み前によくあるご質問

QCPDとCPDSの違いを教えてください。

A対象者が異なります。CPDは主に建築等の施工系技術者で、CPDSは土木の技術者です。目的はCPDもCPDSも同じで、施工の知識や技術の向上に資すること(継続学習)です。建築や土木の他、建設系分野ごとの継続学習制度があります。
【制度の概要】http://www.fcip-cpd.jp/summary/

Qユニット(単位)はCPDSからCPDに振替えることはできますか。

A土木と建築は単位付けが別のため、引き継ぎや振替えはできません。

Qどんな講習を受講したら単位がつきますか。

Aホームページに掲載されている認定プログラムに対して単位が付与されます。認定プログラムはホームページからどなたでもご確認することができます。

 
Q【会社でCPDを導入したい】
会社でCPDに加入する場合は「企業での参加」を選択するのですか。

A「企業での参加」を選択すると「社内機能ID」という参加者の実績管理ができる機能がつきますが、利用料として1年間につき、5,000円をいただきます。社内管理が不要の場合は「個人参加」を推奨いたします。
【個人参加登録画面】https://kensetsu-kikin-cpd.jp/user_reg_info.php?m=1

QCPD制度に加入するためには、施工管理技士の資格が必要ですか。

A主として建築施工管理技士、電気工事施工管理技士、管工事施工管理技士ですが、その他、施工管理に携わる技術者を対象としているため、資格の有無に関係なく加入できます。

Q建設業協会の会員企業ではありませんが、加入できますか。

A会員企業の必要はありません。

Qプロバイダー(講習実施者)に登録したいのですが、手続きを教えてください。

Aホームページから新規プロバイダー登録申請を入力してください。登録料は無料ですが、プログラム申請1件ごとに2,500円かかります(10件以上は年間25,000円)。
【プロバイダー登録画面】https://jaeic-cpd.jp/prv_shinsei.php

Q制度に加入したら、加入前に受講した分の単位付けはできますか。

Aできません。入会以降に受講した分のみ単位付けの対象となります。

申込みから入会までによくあるご質問

Q会費はいくらですか。

A個人参加の場合、入会金500円と年会費1,250円、合計1,750円です。次年度以降は、入会金を除いた1,250円です。

Q会費は消費税込の金額ですか。

Aはい、消費税込みの金額です。

Q年会費の1年は、入会後から1年ですか。

A年度初め4月~3月までの12ヶ月を1年としています。そのため10月に入会した場合、年度末の3月で会員資格は消失します。

QCPDの実績が入札などの評価対象になるかどうか教えてください。

A対象の各地方公共団体に、お問合せください。

Q加入手続きは、どれくらい時間がかかりますか 。

A約1ヶ月くらいです。

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