お知らせ

2016.04.01
「認定教材」による単位申請について
  • 業界で初めて建築施工管理に特化! 施工系のプログラムで、技術者の継続教育とキャリアアップを目指す! 当基金では、これまでも「建築・電気工事施工管理技術検定試験」、「監理技術者講習」を実施。技術者の施工能力の向上に注力しております。「建築施工管理技士CPD制度」は、主として建築施工担当の技術者への継続教育の仕組みとして、期待されるものです。 認定プログラム一覧

企業での参加

企業向けのCPD制度でコストもリーズナブルに! 受講者、単位管理も容易です 企業での新規参加登録はこちら

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施工系のプログラムに特化! CPD制度で技術者としてのスキルアップを目指す方 個人での新規参加登録はこちら

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  • 監理技術者講習がCPDの 認定プログラムになります

    建設業振興基金が主催する監理技術者講習のCPD登録方法については、こちらからご覧ください。

  • 行政機関における CPD実績の活用

    ※各行政機関の情報をご確認ください。

    各行政機関の入札等において、CPD実績の活用が進んでいます。CPD実績の活用やCPD実績証明書の発行について紹介します。

  • 社内研修をCPDのプログラムに認定

    ※認定基準に満たす必要があります。

    当制度で「社内研修」を認定プログラムにする場合、まずはプロバイダー登録いただき、プログラムの申請を行ってください。


お問い合せ
(一財)建設業振興基金 試験管理・講習部(CPD窓口)
cpd-t@kensetsu-kikin.or.jp
TEL03-5473-1585 FAX03-5473-1589