123402概要(人)5,000201420152021202220232024 (年度)25,00020,00015,00010,000※ (公財)建築技術教育普及センター、(公社)日本建築士会連合会、(公社)日本建築家協会、建築設備士 CPD 協議会、(一財)建設業振興基金(概ね1時間=1単位)経営事項審査の評価対象となる201820192020設備分野を加えて再スタート20162017ききんのCPD会員数(各年度末時点) 本財団が建築施工管理技士などの能力開発にふさわしい研修として認定した講習会等のことを認定プログラムと言います。ききんの CPD 会員は、ききんの CPD の認定プログラムを受講することによって、CPD 単位を取得することができます。 さらに、ききんの CPD は「建築 CPD 情報提供制度」に参加しており、「建築 CPD 情報提供制度」では参加団体※の講習を相互で認定しているため、ききんの CPD 会員は参加団体※の共通認定プログラムについても CPD 単位が付与されます。25,130人建築施工管理技士・技士捕、電気工事施工管理技士・技士捕、管工事施工管理技士・技士捕等の施工管理に携わる技術者を対象としております。それらの資格がある方に加えて、資格取得のため学習中の方(資格がない方)なども参加できます。多くの発注者(地方整備局、地方公共団体等)で、入札における評価の対象になっています。社内機能 ID(オプション)で、企業担当者の方が社員(ききんの CPD 会員)の CPD 実績等を一括管理でき、事務作業の効率化につながります。条件を満たせば、通常6単位の取得となる監理技術者講習で最大10単位が取得できます。(詳細は4ページをご覧ください。)特 徴建築・設備施工管理CPD制度「ききんのCPD」とは年間推奨単位は経営事項審査の評価基準となっています!年間12単位を推奨
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